お肉の惣菜検索結果

全国大会参加賞

  • 匠美鶏のやわらかチキンステーキ 奥久慈柚子みそ仕立て【茨城県】

特徴 :
柚子みそとヨーグルトの意外な組み合わせ、さわやかな香りが特徴のうまみジューシーチキンです。茨城トップクラスのれんこん、さつまいも、パプリカ、ねぎも一緒に焼いて、奥久慈の風味いっぱい。栄養バランスもパーフェクト。

コメント(国産食肉を活用したポイント) :
昔ながらの手作業での解体処理法を行う匠美鶏。うまみを生かしました。

匠美鶏のやわらかチキンステーキ 奥久慈柚子みそ仕立て【茨城県】
材料(4人分)
鶏もも肉

鶏もも肉 600g

副材料
さつまいも(直径4cmほどの小さめのもの)150g
ねぎ  100g
れんこん  50g
パプリカ(赤)  50g

塩、こしょう  各少々
かたくり粉 小さじ1
サラダ油 大さじ2

【つけダレ】
【A】
市販の柚子みそ  大さじ3
プレーンヨーグルト  大さじ3

ゆず 小1個
みつ葉の葉 8枚

市販の柚子みそ  大さじ1
作り方
① 鶏肉は150g ずつにカットし、皮目をフォークで数カ所刺して厚みのある部分を切り開く。
② 鶏肉に塩とこしょうをして【A】を皮目以外にもみこみ、10 分漬ける。軽く漬けダレを拭きとり、皮目に薄くかたくり粉をまぶす。
③ さつまいもは皮の汚れを洗い、ラップをして700W の電子レンジで3分加熱し、2cm幅の拍子木切りにする。ねぎは5cm長さに切る。れんこんは5mm厚さの輪切りにする。
パプリカは2cm幅のくし形に切る。ゆずは5mm厚さの輪切りを4枚とり、残りの皮の部分はせん切りにする。
④ フライパンに油をなじませ、鶏肉を皮目から広げ入れる。弱めの中火にかけ、アルミ箔をかぶせて鍋のふたなどで重しをし、10 ~ 13 分焼く。あいたスペースにゆず以外の③の野菜を入れて焼く。
⑤ 鶏肉の表面が白くなったら返し、中火で6分ほど焼く。野菜は焦げ目がついたらとり出す。
⑥ 鶏肉は皮目を上にして④のアルミ箔で包み、5分休ませる。
⑦ ⑥の表面に柚子みそを塗り、輪切りにしたゆず、せん切りにしたゆず、みつ葉をのせ、焼き野菜を添える。
※4人分はフライパンを2個使うと作りやすいです。
  • 社団法人 全国食肉学校 ~新鮮力で即戦力、食肉のプロを養成します。
  • 一般財団法人 畜産環境整備機構
  • 新時代の食肉流通拠点・情報発信基地! 公益財団法人日本食肉流通センター
  • 公益財団法人日本食肉消費総合センターは、食肉に対しての正しい情報をお伝えいたします。
  • 一般社団法人 食肉科学技術研究所(食肉科研)は、食肉・食肉製品などの検査・研究機関です。
  • 「なんつね」がお届けする最高の安心
  • ある意味エコなショーケース。お店の顔でもあるショーケース。湘南ステンレス工業株式会社
  • 社団法人 日本食肉協会  関連情報はこちら
  • 全国食肉公正取引協議会 「適正表示ステッカー」を掲示している店舗は、正しい表示をしている信頼できる店舗です。
  • 食肉業界の次世代を背負おう若人として社会に通用する人材たれ
  • 広告募集中
  • 広告募集中
  • 広告募集中
 ALL JAPAN MEAT INDUSTRY CO-OPERATIVE ASSOCIATIONS.全国食肉事業協同組合連合会

サイトマップ サイトポリシー お問い合わせ ホーム

東京都港区赤坂6-13-16アジミックビル8F / TEL 03 (3582) 1241( 代)